2019年11月22日
NEW! 【結果発表】コウノトリ但馬空港2019 コウノトリ号フォトコンテスト✈✈✈

2019年6月29日(土)~10月31日(木)まで開催しておりました、「コウノトリ但馬空港2019コウノトリ号フォトコンテスト」へ多くの皆様からご応募いただき、ありがとうございました。
応募総数104名、192点の中から、11月15日(金)に審査会を開催し、グランプリ(1名)、準ブランプリ(2名)、但馬空港推進協議会特別賞(2名)、但馬で撮影したで賞(5名)の入賞作品が決定しました。
なお、作品募集時には但馬空港推進協議会特別賞を1名としておりましたが、審査会において2名選出することといたしました。

各賞を受賞された10作品をご紹介いたします。
※グランプリ、準グランプリ作品については、旅行ジャーナリスト・フォトグラファー シカマ アキ氏に講評をいただきました。

☆グランプリ☆(1名)

「夕焼けに染まるコウノトリ号」 撮影者:沖浦 晴海 撮影地:但馬空港

◎グランプリ作品講評
夕陽に照らされたコウノトリ号の影が、まるでコウノトリ(鸛)の如く、羽を大きく伸ばしているようにも見えました。
駐機する機体の周辺に、車両やスタッフ等がほぼいないタイミングも珍しく、この作品の発想がまた素晴らしいです。

☆準グランプリ☆(2名)

①「行ってらっしゃい!」 撮影者:今井 隆男 撮影地:但馬空港

◎準グランプリ作品講評
コウノトリ号の初便が、コウノトリ但馬空港に就航した記念すべき日。地元の小学生が大きく手を振って見送る姿と、水鏡で映るコウノトリ号も併せ、目を引いた作品でした。


②「水遊びのコウノトリ号」 撮影者:原田 伸一 撮影地:鹿児島空港

◎準グランプリ作品講評
美しい青空と白い雲、そして水鏡。コウノトリ号がそのタイトル通り、とても元気よく、離陸していく様子を見事に捉えた作品だと思いました。

☆但馬空港推進協議会特別賞☆(2名)

①「またおいで!」 撮影者:小池 翔太 撮影地:但馬空港


②「羽ばたくコウノトリ号」 撮影者:築島 好古 撮影地:福岡空港

☆但馬で撮影したで賞☆(5名)

①「旅たつコウノトリ」 撮影者:滝沢 かれん 撮影地:但馬空港


②「お帰りなさい!」 撮影者:谷口 夋一 撮影地:但馬空港


③「故郷に到着」 撮影者:中村 俊 撮影地:但馬空港


④「鸛但馬空港」 撮影者:北垣 政樹 撮影地:但馬空港


⑤「そしてまた空へ」 撮影者:澁野 逸萌 撮影地:但馬空港

 

ご応募いただいた作品は、オリジナルグッズ(クリアファイル等)の絵柄に採用するなど但馬空港利用促進に活用いたします。

 

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「空からびゅんと(JALPAK)」パンフレット(PDF)